労働問題業務について

労働問題でお困りの労働者の方々

● こんなお悩みありませんか?!

・退職勧奨が違法なのではないか

・解雇が不当解雇ではないのか → http://sekisogo.com/tokyokaikobenngosi/

・未払賃金や残業代を請求できるのか

・業務上事故にあったが何ができるか → http://sekisogo.com/rousaijikomuryou/

・セクハラやパワハラに対して何ができるか

・出向や配転命令に従う義務があるのか

・競業避止義務違反と言われている →  http://sekisogo.com/kyougyou/ 

・労働基準法が適用されるのか → http://sekisogo.com/roudousha/

等のお悩みはありませんか?!法的にどうなっているのか,事実と証拠からどのようなことが予想できるか,解決手段があるのか,交渉で多くの事案を解決してきた弁護士がお悩みを法的に解決します。

 

● 過去の解決事例の一例です

不当解雇を労働審判でスピード解決【労働者側】

パワハラ・セクハラ問題を交渉で解決【使用者側】

退職勧奨・不当解雇を示談交渉で解決金約250万円【労働者側】

派遣の契約解除・解雇等を示談交渉で解決金約150万円【労働者側】

給料カットと損賠請求を示談交渉でスピード解決で約170万円の利益【労働者側】

パワハラ・休職・退職等をまとめて解決【労働者側】

パワハラ,貸金相殺問題を交渉・あっせんで解決【労働者側】

交渉で未払残業代約150万円獲得に成功した事案【労働者側】

契約期間中の業務提携契約の解除の無効主張に成功した事例【会社側】

 

● 解決手段は複数あります

当事務所は,法的機関での解決を予測したうえで,会社との交渉に全力を注ぎます。

交渉が決裂する場合もありますが,多くの会社は裁判手続きにしたくはないと考えています。

解決手段は,交渉,調停,あっせん,労働審判,訴訟と複数用意されていますので,お客様にふさわしい解決を模索,提案致します。→ http://sekisogo.com/funnsoukaiketsu/

 

労働問題でお困りの使用者の方々

● 紛争の未然防止を重視するべき

紛争の未然防止を重視するべきです。

トラブルになってしまい労基署からの指導や監督があり,訴訟や審判の対応等をしなければならないとなると,労力や出費は計り知れないものになります。

就業規則等での未然防止と,労働者と法的に適切な交渉をすることでトラブルを未然に防止します。未然防止の策を講じておくことで,仮にトラブルになってしまった場合でも被害を最小限に抑えることができます。

当事務所は,就業規則等の作成・訂正,変更手続きのほか,従業員との関係をはじめとする人事労務相談を積極的に受け付けております。

● 弁護士の利用の仕方は?!

弁護士は相談,書面作成,交渉,労基署対応,審判,訴訟対応等あらゆることができる士業です。

①事実認定の訓練を受けていること,

②あらゆる問題で「代理人」として活動できること

が他の士業と大きく異なるところです。

①についていえば,事実と証拠からどのような法律要件を満たす/満たさないか,訴訟になったときの予測を含めた能力です。

②についていえば,相手との交渉を全て任せることができる(弁護士名で書面を送ることも当然できる)という意味です。

弁護士の利用は,スポットでの利用のみならず,顧問契約での継続的利用もできます。顧問契約の費用等はお問い合わせください。

顧問契約の費用等の参考はこちら → http://sekisogo.com/saikenkaisyu_cost/

 

お問い合わせ・無料法律相談のご予約

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