目次
法律相談
Q 法律相談をしたいのですが,どうすればよいですか。
A お電話(営業時間中)またはお問い合わせフォーム(24時間受付可)より,ご予約ください。
※ LINEやメールseki@sekisogo.comでの予約も可能です。
Q 電話またはメールでの法律相談は可能ですか。
A お問合せの際に「電話相談希望」「メール相談希望」とお伝えいただければ可能な範囲で対応致します。
Q 遠方で来所できないのですが法律相談は可能ですか。
A お電話(営業時間中)またはお問い合わせフォーム(24時間受付可)にてお問い合わせください。
※ 案件の内容によりますが,出張相談が可能です。
Q 当日,夜間,土日祝日などの法律相談は可能ですか。
A 案件の内容をまずお聞きします。弁護士のスケジュールが空いている場合は調整が可能です。
Q 法律相談をしたら必ず依頼しないといけないのですか。
A いいえ。まずは相談です。相談のみで解決する場合もあります。弁護士に依頼しないほうが良い事案もあります。
Q 法律相談の際に,持っていくものはありますか。
A ①関係資料すべて
② 無料相談を超過した場合の相談料
(③ 印鑑 ※弁護士に依頼することまで考えている方)
※ 1枚以内の時系列メモを作成・持参いただくと,相談がよりスムーズになります。
Q 当事者の家族や知人ですが相談することはできますか。
A できます。
ただし,契約は当事者しかできません。
弁護士費用
Q 弁護士費用を教えてください。
A 弁護士費用には,主に,
① 着手金・・弁護士が事件に着手するためにかかる費用で,返ってこない費用
② 報酬金・・弁護士が事件に着手して,成功した度合い応じて発生する費用
③ 実費・・・印紙代,郵券代及びコピー代など,事件処理にかかる費用
がありますが,事件の種類によって異なります。
見積もりや相談は無料ですので,お問い合わせください。
Q 弁護士費用の見積もりは可能ですか。
A 無料で行っておりますので,お問い合わせください。場合によっては、書面を交付致します。
Q 弁護士費用の分割払いは可能ですか。
A 原則一括払いですが,事案の内容やお客様の事情によっては分割払いに応じることもできます。
Q 民法律扶助(法テラス)は使えますか。
A 事案の内容によっては使えますので,ご相談ください。
Q 弁護士費用を支払えばどんな業務でも依頼を受けてもらえるのですか。
A 弁護士は医師と異なり,受任義務はありません。依頼の希望があっても受けられないことがあります。
たとえば,
・弁護士費用のほうが高くなり,依頼することで赤字になってしまう案件(依頼することで依頼者に不利益になってしまう案件),
・法律論が成り立たない案件
・違法行為を助長することになりうる案件
・信頼関係を構築することが困難であると予想される案件
対応業務
Q 交通事故,債権回収,離婚,相続以外の相談,依頼もできますか。
A できます。
対応業務一覧をみてください。
Q 対応業務一覧に記載されていない業務は相談できないのですか。
A 相談することは可能です。
ただし,騒音問題や近隣トラブルやパワハラなど取り扱っていない問題もあるので個別のお問い合わせください。